軽じゃない「K」!? 新型トヨタ・パッソ颯爽と登場!!

2016年、トヨタのリッターカーの中でも最小クラスのスモールコンパクトカー「パッソ」がフルモデルチェンジを行い、3代目へと進化しました。
コンセプトは「軽じゃない””K””」です。
今度の新型パッソは、シンプルでカジュアルなノーマルモデルと、上質感アップのラグジュアリーな「パッソ・MODA」という2つのラインナップを用意してきました。
パッソのノーマルモデルは角形ヘッドライドにシンプルで飾り気のない、親しみのあるエクステリアを持ち、MODAはレトロ感のある丸目ヘッドライトにメッキパーツの枠で飾ったフロントグリル、リヤバンパーにはカーボン調パーツを装着するなど差別化を図っています。
新型パッソのエンジンは、先代まで積まれていた1.3Lエンジンが廃止され、1.0L直列3気筒自然吸気エンジンのみとなりました。トランスミッションは全車CVTです。ボディは先代よりも軽量化され、空力性能も高められています。アイドリングストップ機能も搭載され、燃費はハイブリッドの設定がない普通乗用車としてはトップクラスのリッター28.0km(2WD車)、4WD車でもリッター24.4kmという低燃費を実現しています。
車内インテリアは、カーナビまたはカーオーディオ部が前方に突き出したようなスタイルで見やすく操作もしやすいです。フロントシートはホールド性の高いベンチシートを先代に引き続き採用、シフトレバーを先代のコラム型からインパネシフト型に切り替え操作性も向上しています。ヴィッツよりも小さなボディながらも、後部座席の足元空間はクラスを超えた快適さを実現しています。
車の買取相場を表にしたものがこれ

車を持った学生生活を送りたい

現在大学生の私は車を持っていません。欲しくて欲しくてたまりません。友達には車を持っている人が何人もいます。車を持っていることで彼女が出きたという友達もいるくらいです。そんな話を聞くと羨ましくてしょうがありません。

大学生は免許を持っている人も多いので、車を持つ学生も増えてきます。大学に車で通っている友人もいます。遠出する時には乗せてもらうわけですが、そういったことがあればあるほど自分も欲しいと思います。

東京だったら地下鉄といった公共機関が充実しているので、車の必要性もそんなに感じないかもしれないけど、私が通っている大学は地方にあるので、車があれば便利だなとすごく感じさせられます。簡単に遠いところにも行けますしね。

彼女とドライブデートにも憧れます。車がなかったらバイトに行ける範囲も限られてくるし、当然出会いも減りますよね。車があればアパートから離れたところでもバイトができるし出会いの場も広がります。

まだ車を持ったことがないのでイメージでしかないのですが、車のホイールを変えたりエアロパーツを自分好みにしたりといったこもととても面白いと思います。おそらく車を持ったらそういったことにお金や時間を使うんだろうな。

もちろんそうなるとガソリン代や車検代など車の購入費以外の維持費もかかりますので、そういった部分を考えると、まだ購入するのは先になるんでしょうね。自分はまだ所持していませんが、早くほしいという気持ちをもってアルバイトに励んでいます。